中学生の皆様へ
国公立館中等部はこう考えています
将来の国公立大・医大受験にとって、この時期の基礎学力は
受験の成否を決める重大事になると私達は考えています。
中学学習を2年間で凝縮して学習し、
高校学習を残りの3年間で終了、最後の1年を高度の受験学習に向ける。
これは 難関私学のカリキュラムに対応した学習プログラムです。
私達のこのプログラムは
中高一貫校の生徒だけでなく、意欲的な公立中学の生徒にも対応します。
無駄な部分をできるだけそぎ落とし、難関高校進学に効果を上げます。
ハイレベルでわかりやすい双方向授業、基礎と実戦力をつける個人別演習。
高校進学後に対応できる充分な準備が整います。
・難関中学の進度に対応する学習量と正確な知識・計算力の習得
・英文法の体系的理解と英文構造の把握、関数と図形概念の把握
・中3後期からの高校学習に対応できる論理的な思考力を養成
中学進学後から、国公立大受験までのプロセス


教科と指導方針

授業と指導形態
国公立館は、双方向の授業がすべての基本だと考えています
| 双方向授業 | 個人別演習 | コンサルティング |
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予備校講師による 双方向のゼミ形式の授業 |
個人別のカリキュラムで 基礎トレーニング |
目標と現状分析で 学習の最適化を図る |
中学生の保護者セミナーを実施しています