高校生の君へ

      

 

 国公立館は、「小さな予備校」です。 

 

国公立館/国公立大・医大受験

  

受験期へ向かう高校生の君へ

 

国公立館は、国公立大や医大の受験をめざす「小さな予備校」。

 

受験に必要なスキルと内容が詰まっっています。

 

 昔の予備校のように大きな箱の、多人数型予備校ではありません。

 

 地域に密着し、一人ひとりの生徒を成功に導く予備校です。

  

 

一方通行の映像学習ではありません。

 

授業をしない、勉強の仕方だけを教える個別指導でもありません。

 

国公立大や医大受験に精通する予備校講師が、

 

双方向のゼミ授業で、生徒に語りかけ、発問し、解法のプロセスを示す。

  

  そうして、彼らは限界を超えて、大きく飛躍するのです。      

          


 

国公立館は、どのように国公立大を攻略するか  

 

      

スクールJ/小中高の総合拠点

 

 

国公立大を攻略するには、越えるべき大きなハードルがあります。

 

6教科7科目の壁を越え、共通テスト高得点をどう獲得するか、

 

二次試験、個別試験に必要な論述力をどう準備するか、

 

理系の国語、文系の数学は、いつ、どのように、進めるのか。

  

 

国公立館の指導システムには、三つの柱があります。

 

<コンサルティング、双方向のゼミ授業、個人別ステージ別演習>です。

 

コンサルティングで学力診断し、受験戦略で受験をリードします。

 

予備校講師の双方向のゼミ授業で、科目別の深い学力を養い、

 

そうして、国公立大や医大受験の要となる論述力を根底から確立します。

 

 

  

 私達について 

 

            

 国公立館個別/中学受験・高校受験

予備校講師が教える「高校部」

 

 

 国公立館は、今から48年前に私塾として誕生しました。

 

その塾は、地域の子供のための、小中生の小さな小さな塾でした。 

 

3年後に高校生指導を開始、7年後に大学受験教室を開校、

 

2001年に念願の予備校を樟葉に開校しました。

  

 

当時は関関同立受験で有名な、エール予備校とのコラボでした。 

 

次いで、奈良エール予備校橿原校、王寺校を開校しました。

 

しかし、関関同立・多人数型予備校の経営に限界を感じて、

 

少数精鋭型の国公立大専科へ予備校を改組しました。

 

 

2016年に、出発点の牧野に小中高の総合型拠点を開校しました。 

 

「一人ひとりに全力を尽くす」を基本精神とし、いまに至ります。